データレジデンシー、専用インフラ、長期監査保持、SLA など、標準プランでは対応しきれない要件を Enterprise プログラムとして承ります。
以下はいずれも標準プランでは提供していません。Enterprise プログラムとして個別にご相談ください。
データの保存先リージョンなど、所在地に関するご要望をご相談いただけます。
お客様側で管理する暗号鍵の利用について、ご相談いただけます。
専用のインフラ環境が必要な場合、構成についてご相談いただけます。
既存の DLP ソリューションとの連携をご相談いただけます。
訴訟・調査対応のためのデータ保全をご相談いただけます。
GDPR に基づく消去請求への対応や、法定保持期間の設定をご相談いただけます。
監査ログの改ざん検知(ハッシュチェーン)は Business 以上の標準機能です。Enterprise では、法定保持期間に応じた 7 年保持や Legal Hold 連動を含む長期保持の監査要件をご相談いただけます。
サービスレベル契約の締結や、専任カスタマーサクセス担当の配置をご相談いただけます。
請求書でのお支払いや、MSA(基本契約)の締結をご相談いただけます。
標準の最上位プランと、個別契約の Enterprise の違いです。
| 項目 | Business+ | Enterprise |
|---|---|---|
| お支払い方法 | 席課金(クレジットカード等) | 請求書払いをご相談いただけます |
| データの所在地 | 標準構成 | ご要望に応じてご相談いただけます |
| サポート体制 | 標準サポート | 専任 CSM の配置をご相談いただけます |
| 契約形態 | 利用規約に基づく契約 | MSA(基本契約)をご相談いただけます |
現状の課題と、検討している要件をお聞かせください。
データ所在地、契約形態、必要な監査要件などを整理します。
要件に応じた構成と条件をご提案します。
席数と要件によって個別にお見積もりします。まずはお問い合わせください。
このページに記載した項目は、Enterprise プログラムとしてのご相談事項です。標準プランで足りる部分はチーム・法人プランをご覧ください。セキュリティの全体的な考え方はセキュリティページにまとめています。
ご相談はお問い合わせフォームから承っています。
個別要件について、まずはお話をお聞かせください。
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