Chat

Chat — 応答ごとにコストが見える 1:1 対話

モデル切替・テンプレート・画像添付・Web 検索・音声入力まで、1 つの画面で。

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Chat — 応答ごとにコストが見える 1:1 対話
引き継ぎ

9 つの引き継ぎ経路。行き来しても、話は続く。

Chat・Compare・Debate・Workflow の間を、文脈ごと移動できます。

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9 つの引き継ぎ経路。行き来しても、話は続く。
成果物管理

AI の成果物を、自動で資産に。

出力を自動検出して保存。Series/Version 管理と横断検索。

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AI の成果物を、自動で資産に。
ナレッジ・RAG

アップした資料が、全モードの根拠になる。

ナレッジ(RAG)で Chat・Compare・Debate をグラウンディング。

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アップした資料が、全モードの根拠になる。
ワークフロー・Workflow

定型業務は、テンプレートで回す。

業務テンプレのライブラリと Copy-on-Write。

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定型業務は、テンプレートで回す。

すべての機能を、ここから。

4 つのモードを軸に、モデル管理・ナレッジ・成果物・チーム機能までをカテゴリ別にまとめました。気になる機能から詳細ページへどうぞ。

数字で見る

4

モード

9

モード間の引き継ぎ経路

3

議論アルゴリズム

39

統合 AI サービス

① 4 つのモード + Co-Draft

会話の入口はどれでも構いません。

Chat

1 対 1 の対話。応答ごとに実消費 PFC を表示。

Compare

同じ質問を複数モデルへ同時投入し、横に並べて比較。

Debate

賛成・反対・批評・裁定の役割分担と Red Team 反証。

Workflow

最大 8 ステップの定型手順をテンプレートとして実行。

Co-Draft(協調ドラフト・beta)

AI と人が同じドラフトを共同編集する共同執筆モード。

② 引き継ぎ・モデル

モードやモデルをまたいでも、話は途切れません。

モード間の引き継ぎ

Chat・Compare・Debate・Workflow を 9 経路で行き来。文脈を保ったまま続けられます。

対応モデル

39 種類の AI サービスを統合管理。OpenAI・Anthropic・Google・xAI・Mistral ほか。

Cross Review

別のモデルによる独立レビュー。Chat・Compare・Debate・Workflow のどのモードでも実行できます。

③ プラットフォーム機能

モードを支える基盤機能です。

ナレッジ(RAG)

アップロードした資料を根拠に回答させられます。

成果物管理

AI 出力を自動検出・自動保存。横断検索とゴミ箱つき。

テンプレート

入力テンプレと出力テンプレを分けて管理。

ペルソナ

自作ペルソナを段階公開できます(承認フローつき)。

スレッド・ブランチ

会話を状態管理し、途中から別の切り口を試せます。

Web 検索

provider 内蔵の検索をトグルひとつで有効化。

音声入力

マイクからの文字起こしで、そのまま送信。

課金・PFC

応答ごとの実消費表示と残高ガード。

モバイル

iOS アプリ(TestFlight 配信中)で中核モードが使えます。

他の選び方と比べる

2026 年 7 月時点の各社公開情報にもとづく整理です。

項目マルチ AI アグリゲータ単一プロバイダ(ChatGPT / Claude)Prompt Flow Studio
選べるモデル複数社自社モデルのみ複数社(OpenAI / Anthropic / Google / xAI / Mistral ほか)
議論させる機能並べて比較するのみなし3 アルゴリズム + Red Team 反証 + 7 指標採点
文脈を保った乗り換えなし自社モデル内のみモデル間・モード間ともに可(9 経路)
自社資料の扱いファイル件数で上限(例: 40〜50 件)プロジェクト単位で件数上限GB 建て。件数を訴求の壁にしない
AI 横断の監査ログなし構造上つくれないAPI・エクスポート・管理画面での閲覧 UI に対応
消費コストの表示プランにより不透明従量は API 側応答ごとに実消費を表示

もっと詳しい比較は比較ページでご覧いただけます。

④ チーム・法人向け

組織で導入する際に必要な機能です。

SSO・SCIM

SAML SSO と SCIM 自動プロビジョニング。

監査ログ

記録・照会 API・エクスポート・管理画面での閲覧に対応。

チーム管理

スレッド・ペルソナのチーム共有と利用状況の可視化。

Security Filter

PII 検知 → マスク → 復元。Team は検知警告、Business は自動マスク・復元に対応します。

無料プランでは中核となる 4 モードをお試しいただけます。SSO・SCIM・監査ログ・Security Filter などのチーム・法人向け機能は Team 以上のプランで利用できます。全体像は法人のお客様向けページもご覧ください。

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