1 日目

最初の 5 分で、1 つ聞いてみる。

無料アカウントを作って、入力箱に書くだけ。Auto がモードを判定します。

無料ではじめる
最初の 5 分で、1 つ聞いてみる。
2 日目

2 日目、比べてみる。

同じ質問を複数モデルへ。違いが見えると、使い分けが始まります。

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2 日目、比べてみる。
1 週間で

1 週間で、型になる。

よかった手順をワークフローに保存。次からはワンクリック。

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1 週間で、型になる。

5 ステップで、はじめられます。

アカウント作成から、チームでの共有まで。難しい設定はありません。

はじめ方

01

無料アカウントを作成する

Onion SSO ですぐに登録できます。入会時に 300 PFC が一括で付与されます。

02

入力箱に書くだけ

Auto が入力内容から最適なモードを自動判定します。もちろん手動で選ぶこともできます。

03

気になったら Compare や Debate に引き継ぐ

1 つの回答で満足できなければ、そのまま比較や議論に引き継げます。文脈は保たれます。

04

資料をナレッジに登録する

アップロードした文書を根拠に、Chat・Compare・Debate のいずれからも回答させられます。

05

チームで共有する

スレッドやペルソナをチームで共有できます(Team プラン以上)。

最初の 1 週間の使い方

初日にすべて使いこなす必要はありません。次のペースで慣れていくのがおすすめです。

1〜2 日目: Chat に慣れる

まずは入力箱に書くだけで構いません。Auto が最適なモードを判定するので、モード選びで迷う必要はありません。普段の質問や下書きを Chat で試してみてください。

3〜4 日目: Compare・Debate を試す

1 つの回答で決めきれないときは、そのまま Compare や Debate に引き継いでみてください。文脈は保たれたまま、複数モデルの回答を比較したり、議論させて結論を検証したりできます。

5 日目: 資料をナレッジに登録する

普段参照している文書をアップロードし、その内容を根拠に回答させてみましょう。Chat・Compare・Debate のいずれからも参照できます。

6〜7 日目: チームに広げる(Team プラン以上)

使い方が固まってきたら、スレッドやペルソナをチームで共有してみてください。

モード別のはじめ方 tips

Chat

まずはここから。入力箱に書くだけで Auto が最適なモードを判定します。迷ったら Chat で始めるのが一番つかみやすい方法です。

Compare

1 つの答えで決めきれないときに。同じ質問を複数モデルに投げて、回答を横に並べて比較できます。

Debate

結論の妥当性を検証したいときに。賛成・反対・批評・裁定の役割を割り当てて議論させ、最後に Red Team が反証を試みます。

Workflow

同じ手順を繰り返し実行したいときに。最大 8 ステップの定型処理をテンプレートから直接実行できます。

Prompt Flow Studio のホーム画面
ホーム画面。入力欄にそのまま書き始めれば、Auto がモードを判定します。

はじめる前によくある質問

入会時に 300 PFC を一括で付与します。ストレージは 1GB、選べるのは軽量モデルのみです。

つまずきやすいポイント

モードの切り替えは自動で文脈が引き継がれるわけではなく、結果画面の「引き継ぎ」操作から明示的に渡す形です。引き継ぎ操作を行ったかご確認ください。

機能の全体像は機能一覧、料金は料金ページ、使い方の例は活用シーンをご覧ください。

入会時に 300 PFC。今すぐはじめられます。

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言語日本語English
はじめ方 — Prompt Flow Studio