5〜25名のチーム向け

複数のAIを、ひとつの仕事場に。

ChatGPT、Claude、Gemini など、得意な AI を使い分けながら、比較・議論・共有・ワークフロー化まで。個人に閉じていた AI 活用を、チームで再利用できる仕事の仕組みに変えられます。

導入の相談
複数のAIを、ひとつの仕事場に。
共有・レビュー・採用

個人ごとの AI 活用を、チームの資産に。

共有 → レビュー → ブランチ → 採用。良い使い方を、口頭ではなく実際の会話や手順として引き継げます。

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個人ごとの AI 活用を、チームの資産に。
コスト可視化

使った分が見えるから、チームでも使いやすい。

応答ごとの PFC 消費とチーム利用状況を確認できます。上限に達したら勝手に使い続けず、新しい実行を止める設計です。

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使った分が見えるから、チームでも使いやすい。
セキュリティ

中身を見ずに、守る。

日常は個人の会話を覗きません。必要な時だけ、監査ログで遡れます。送信前に検知・マスクする Security Filter も標準搭載。

セキュリティを見る
中身を見ずに、守る。

チームで使う Prompt Flow Studio。

個人ごとに閉じていた AI 活用を、共有・レビュー・採用のサイクルでチームの資産に変えます。個人向けプランのすべての機能に、共有機能が加わります。

AI を使う人は増えた。けれど、仕事の進め方はバラバラのまま。

A さんは ChatGPT、B さんは Claude。良い使い方を見つけても、それは本人のチャット履歴の中だけです。

同じ調査を別々に繰り返し、良い回答も、良い手順も、チームに残りにくい。それが、多くの現場で起きていることです。

Prompt Flow Studio は、複数 AI をまとめるだけではありません。AI を使った仕事そのものを、チームで共有・再利用できる形にします。

個人ごとの AI 活用を、チームの資産に。

BEFORE
  • 個人ごとの AI
  • 個人ごとのチャット
  • 個人ごとの成果物
AFTER
  • 複数 AI を比較・議論・共有
  • ワークフロー
  • 成果物

4 つのモードで、チームの動き方が変わる。

Compare モードの開始画面。比較モードの説明が表示されている
01

同じ質問を、複数の AI へ一度に。

モデルごとの回答と PFC を並べて比較し、良い案をチームで選べます。

Debate(壁打ち)モードの開始画面
02

賛成だけでなく、反対意見も AI に出させる。

賛成・反対・批評の役割を割り振り、最後は Red Team が結論に反証します。

Workflow 画面。ガイド/フローモードと業務テンプレートギャラリー
03

良かった AI の使い方を、チームの型に。

担当者が変わっても、同じ手順で仕事を進められます。

成果物 Explorer 画面。自動検出と S3 保存済みバッジが表示されている
04

良い結果を、チャット履歴の中に埋めない。

AI との会話を、チームの資産へ変えていきます。

共有した使い方を、チームでそのまま活かす。

「この使い方よかったよ」を口頭で伝えるのではなく、実際の会話・手順・成果物そのものを共有できます。

01

共有

スレッドと成果物をチームへ共有します。

02

レビュー

ロールを指定して、内容を確認します。

03

ブランチ

元の会話を残したまま、別の案を試せます。

04

採用

良かった内容を、チームの型として残します。

チームに共有されたスレッド・成果物の一覧画面
共有された内容は一覧から確認できます。

チームでの活用例

新規企画

複数 AI のアイデアを比較し、賛成・反対・実務の視点で検討します。

技術選定

同じ要件を複数モデルで評価し、クロスレビューで判断材料を増やします。

マーケティング

コピー案を比較し、ペルソナを変えて顧客視点からチェックします。

社内資料作成

調査からレビューまでをワークフローとして定型化します。

Workflow エディタ画面。ステップの依存関係を設定して実行する
調査からレビューまでの手順を Workflow として組み、チームの型にできます。

移動中も、チームの AI ワークスペースはポケットの中に。

PC で始めた会話やプロジェクトに、モバイルアプリからそのまま続きでアクセスできます。PFC 残高も確認できるので、チームのコスト規律を出先でも維持できます。

iOS アプリは TestFlight で β 配信中です。

モバイルアプリの Chat 画面
モバイルアプリの課金・PFC 残高画面

使った分が見えるから、チームでも使いやすい。

応答ごとの PFC 消費やスレッド累計、使用量を確認できます。上限に達したら勝手に使い続けるのではなく、新しい実行を停止する設計です。

AI 利用コストを、ブラックボックスにしない。

使用量ダッシュボード画面。PFC 消費と履歴を確認できる

Team $60/席(最低 5 席・年払い $50)に含まれる機能

  • check
    4 モード・全モデル

    Chat・Compare・Debate・Workflow のすべてと、すべてのモデルが使えます。

  • check
    チーム共有

    スレッドとペルソナをチームで共有できます。

  • check
    ブランチ採用・レビュー

    Cross Review の結果をチームで採用・共有できます。

  • check
    チーム利用状況ダッシュボード

    席ごとの PFC 消費とストレージ使用量を可視化します。

  • check
    Security Filter(検知して警告)

    送信前に機密情報・個人情報を検知し、警告します。

  • check
    監査イベントの記録・照会 API

    誰が・いつ・何をしたかを記録し、API で照会できます。

  • check
    RAG(15GB〜)

    チームのナレッジをグラウンディングに使えます。

  • check
    モバイル

    iOS アプリで中核 4 モードが使えます。

プラン比較は料金ページをご覧ください。SAML SSO・SCIM・監査ログ閲覧・Security Filter の自動マスクなど、Business 以上の機能は法人向けへ

チームでの導入によくある質問

すでにご利用いただけます。Team は検知して警告、Business は自動でマスク・復元まで対応します。

導入をご検討中の方へ

必要な席数や開始時期など、まずはお気軽にお問い合わせください。SSO や監査ログなど法人向けの要件がある場合は法人向けページもあわせてご覧ください。

まずはチームでひとつ、共有から試してみてください。

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チーム向け — Prompt Flow Studio