エンジニア

設計の議論から、コード生成まで地続きに。

設計方針をDebateで議論し、決定した方針をそのままChatでのコード生成に引き継ぎます。別モデルによるCross Reviewでレビューの目も増やせます。

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こんな課題に使えます

設計方針が個人の好みで決まってしまう

Debateで複数の役割に賛否を割り振り、Red Teamの反証まで通してから決定できます。

コードレビューが属人化している

Cross Reviewで、生成したコードを別モデルに独立レビューさせられます。

生成した設計書やコードが散らばる

成果物は自動検出・自動保存され、Series・Versionで管理できます。

レビュー資料をまとめる手間が大きい

生成した資料はPowerPoint (.pptx)・Word・Excel 形式でダウンロードできます。

設計からレビューまでの型

01

設計方針をDebateで議論する

例: 「この機能をマイクロサービスとして切り出すべきか、モノリスに残すべきか」を複数の役割で議論させます。

02

結論をChatに引き継ぐ

Debateの結論をそのままChatに引き継ぎ、決定した方針に沿って実装方針やコードを生成します。

03

Cross Reviewで別モデルにレビューさせる

生成したコードや設計書を、別モデルに独立レビューさせます。例: 「このコードのエッジケース漏れを指摘して」

04

成果物として保存する

レビュー済みの設計書やコードをArtifactとして自動保存し、Series・Versionで管理します。

05

必要ならモデルを切り替える

実装の得意分野に応じて、チャット途中でもモデルを切り替えられます。

使う機能

Debate(設計議論)

3アルゴリズム・最大5体の役割分担で、設計方針を議論できます。

Cross Review

全モード共通で、別モデルに独立レビューさせられます。

成果物管理

自動検出・自動保存・Series・Version採番・横断検索Explorer。

PowerPoint生成

設計資料をPowerPoint (.pptx)・Word・Excel 形式でダウンロードできます。

モデル切替

チャット途中でもモデルを切り替えられます。

ナレッジ

過去の設計ドキュメントをナレッジ化してグラウンディングできます。

成果物Explorer画面
成果物Explorer。生成したコードや設計資料を自動検出・自動保存し、横断検索できます。

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