社内規程やひな形をナレッジに登録し、複数モデルの読み合わせで見落としを減らします。個人情報を検知するSecurity Filterも、Team以上のプランで標準搭載です(検知して警告はTeam以上、自動マスク→復元はBusiness以上)。
規程の浸透や見落とし、送信内容の管理に不安はありませんか。
最新版の規程をナレッジに登録し、Chatで参照しながら質問に答えられる状態にできます。
Compareで複数モデルに同じひな形をチェックさせ、見落としを洗い出せます。
個人情報を検知してマスクするSecurity Filterをご利用いただけます。Team=検知警告、Business=自動マスク→復元、Business+=文脈検知+マスクイベント監査閲覧まで対応します(カスタム検知ルールはEnterprise)。
監査イベントを記録し、照会API・エクスポート(CSV・JSONL+SHA256)・画面での閲覧UIで確認できます。
例: 就業規則、契約書ひな形、コンプライアンスガイドラインをアップロードします。1ファイル上限100MB。
例: 「この契約書ひな形で必須の条項が漏れていないか確認して」とナレッジを根拠に回答させます。
重要な規程改定は、複数モデルに同じ内容をチェックさせて見落としを減らします。
誰が何を尋ねたかを、照会APIとエクスポートで確認します。
Teamは検知して警告、Business以上は自動でマスク・復元まで対応し、送信前のPIIリスクをカバーします。
規程・ひな形をアップロードして、Chat・Compare・Debateでグラウンディングできます。1ファイル上限100MB。
複数モデルに同じ文書を読み合わせさせ、見落としを検出できます。
監査イベントの記録・照会API・エクスポート(CSV・JSONL+SHA256)・画面での閲覧に対応します。
個人情報の検知→マスク→復元。Team=検知警告、Business=自動マスク→復元、Business+=文脈検知+マスクイベント監査閲覧まで対応します(カスタム検知ルールはEnterprise)。
IdP連携によるシングルサインオンに対応します(Business以上)。
送信前に個人情報などを検知する機能です。検知して警告はTeam以上、マスクして送信・応答時に復元はBusiness以上で標準搭載です。
| 項目 | Team | Business | Business+ | Enterprise |
|---|---|---|---|---|
| 検知して警告 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 自動マスク → 復元 | — | ○ | ○ | ○ |
| 文脈検知 + マスクイベント監査閲覧 | — | — | ○ | ○ |
| カスタム検知ルール・BYO 検知辞書・組織ポリシー強制 | — | — | — | ○ |
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